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lacx’s blog

趣味についてかくよ。大体カードゲーム。特にハースストーン。

【ハースストーン】レジェンドになるために

お久しぶりです。

ウンゴロの予想はローグ、パラディンをことごとく外してしまいましたが、元気にやっています。

ローグ、パラディンが強いのなんのって。

エストローグ、ミッドマロパラサイコー!!!

 

 f:id:lacx:20170521094958j:plain

今回は皆さんも書いているレジェンドになる方法です。

前の改定で、ランク20だけでなく、15、10、5からランクが落ちることがなくなったので、前よりレジェンドになるのが精神的に楽になったはずです。

レジェンドになることが全てではないのですが、レジェンドになると貰えるカードバックや一つの達成感を得られるので目指してはどうでしょうか。

 

今回はレジェンドになったことがない人向けです。

 あくまで私のケースですが参考までに。

 

  

1、戦績をとる

絶対やってください!

手書きでも、ツールでもよいので導入しましょう。

ツールならTrack-o-Bot や Hearthstone Deck Tracker 辺りがおすすめです。

(非公式なので自己責任でお願いします。)

 

おすすめする理由は2つです。

1つは、デッキの相性を知れることです。統計はサイトにも載っていますが、多少の相性差はプレイング、マリガン次第で改善できます。振り返りをして、自分だけの相性表を作りましょう。

 

2つ目は、モチベーション維持のためです。

ランク5までは連勝ボーナスがあり、勝率がある程度あればすぐに到達できますが、そこから急激に上るスピードが低下したように感じます。その時に51%以上の勝率を確認することで、「この勝率なら時間さえかければいける!」と自分を励ますことができます。

 

2、戦績を見る

50戦くらいしたら振り返ってください。

自分だけの相性表ができました。

ただし、もっと改善できるはずです。

勝ててない相手に対して、マリガンを変えてみたり、ゲームプランを変えてみましょう。相性のいい相手には、そのままで構いませんが、勝因を把握しましょう。

特にマリガンと序盤の動きが重要です。

他は、回数をこなせばわかりますが、デッキごとの、各マナ帯での強い動きと、AOE、秘策は理解しましょう。

 

3、時間を確保する

 勝率から対戦数を逆算してみましょう。

ランク5から25勝勝ち越さなければいけないので、勝率をX%だとすると、

 

ランク5からレジェンドまで必要な対戦数

=2500/(2X-100)

で表せます。

 

あと「何戦すれば行けそう!」とか「このままだと、こんなに対戦しなきゃいけないなら勝率上げないと!」と感じるはずです。

 

あとは、時間です。

1試合5分~10分くらいかかるので、100戦でも8時間以上かかる計算です。

時間は有限です。ゲームの時間をしっかりと確保することも重要です。

 

4、強い人の配信をみたり、ガイドを読む。

ランク5まで行けても行けなくても戦績を付けたことで課題が見つかるはずです。

配信を見たりやガイドを読んで参考になる点を見つけましょう。

昔は、まっつんさんも、強い人のマリガンをひたすら記録したり、ぬけさくさんも、(たぶん)海外サイトのZOOのガイドを読み漁って強くなりました。そして今があります。

 

5、使うデッキ

強いデッキ、自分に合っているデッキ

強いデッキを使うのはレジェへの近道として当然です。楽に勝てるデッキがラダーには適しています。

自分に合っているデッキとは自分が使ってて楽しいとか、やりやすいと思うデッキです。大まかに言うとアグロ、テンポ、コントロール、コンボ、ミッドレンジでどれが好きかです。

 

参考までに、

早く勝ちたい、相手に何もさせずに勝ちたい→アグロ、テンポ

相手を抑え込みたい、大物をガンガン出したい→コントロール

うまぶりたい、一気に爆発させたい→コンボ

序盤、中盤、終盤、隙がないデッキを使いたい、マナカーブ通りに行動したい→ミッドレンジ

って感じで使ってみるといいです。

 

ちなみに私は初レジェはフェイスハンターでいきました。今月はクエストローグ、前回はクエストウォリです。

 

6、ライバル、仲間

ネットゲームなので1人でもできますが、いたほうがいいです。

HSは楽しくやりましょう。

 

7、最後に

勝率を気にすることばっかりを書きましたが、勝率はあくまで結果です。しかも、改善余地のあり、変化させることができるものです。戦績から、現状を正しく認識して、課題を見つけ、改善していくことが重要です。

 

 

 

おしまい。

 

 

マンモス年 Tier予想

こんにちは、こんばんは。

4月になり、環境が変わった方々も多いと思います。

ハースストーンもとうとう新環境が来るようです。

 

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次の拡張から「マンモス年」となり、「ブラックロックマウンテン」、「グランド・トーナメント」、「探検同盟」のカードセットがワイルド行きとなります。

アジュアドレイクをはじめとした6種のクラシックカードが殿堂入りとなり、スタンダードから姿を消します。

新環境に入ると買えなくなるアドベンチャーやパックを買ったり、追悼式あげたり、コラを作ったり、環境予想したり。いろいろ準備しましょう。

 

・・・新拡張が来る前に、

「シルヴァナス・ウインドランナー」「炎の王ラグナロス」「アジュア・ドレイク」「アイスランス」「隠蔽」「凄まじき力」は持ってなければ作ったほうがいいよ

魔素がただでもらえるぞ!!

 

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【大魔境ウンゴロ】カード評価・後編

続き。

 

評価基準。

★★★★:神様・・・このカードを中心にデッキが作成され、メタゲームをも支配するカード。OP。

☆☆☆:一流・・・競技レベルのデッキに入り、十分活躍する。

☆☆:普通・・・普通ってなんだろ。

☆:三流・・・ワンチャンスあるかもね。おもちゃ。

:作る価値無し・・・やったね!ダストが増えるよ!!

 

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ウンゴロカード評価 (3/30更新)

 

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カード評価いくよー!

 

評価基準。

★★★★:神様・・・このカードを中心にデッキが作成され、メタゲームをも支配するカード。OP。

☆☆☆:一流・・・競技レベルのデッキに入り、十分活躍する。

☆☆:普通・・・普通ってなんだろ。

☆:三流・・・ワンチャンスあるかもね。おもちゃ。

:作る価値無し・・・やったね!ダストが増えるよ!!

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【大魔境ウンゴロ】新メカニズム評価 3/21追記

凄いひさしぶりです。

シャドーバースも今月新弾でるようですし、ハースストーンも新環境が楽しみですね。

全然ハースストーンに触れられていませんが、結構新カード出てきたので、新弾の評価しときますか。

 

まず新メカニズムから。5段階評価で。

 

クエスト・・・☆☆☆☆

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(1マナで設置し、ノルマ達成できれば強カードもらえるよってカード。初手に必ず手に入る。全てレジェンドで1ヒーローに1枚ずつあるらしい。)

嫌いじゃないシステム。ミニオンを出して殴るデッキでも違うゲームプランを考えることが出来る。

ただ、デッキ内容の大半が、クエストを達成するためのカードを入れる枠に取られてしまうのと、各ヒーロー1枚ずつしかないので、ハイブリッドデッキが作れないのが悲しい。

 

適応・・・☆☆☆

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(全10種の能力から、ランダムに選ばれた3種の内の選んだ1つの能力を得るシステム。)

 

発見の亜種かな。結構強いシステム。状況に応じたミニオンを作れる(かもしれない)。

ミニオン主体のデッキに入るが、今のハースストーンは武器や呪文が強いので厳しいところ。出したターンに仕事できないのがなあ。

低マナの適応持ちがいたら強そう。

ちなみに以下が適応で選ばれる10種。

1.    体力+3
2.    攻撃+3
3.    +1/+1
4.    聖なる盾
5.    挑発
6.    疾風

7.    隠れ身
8.    猛毒(ダメージを与えたミニオンを破壊する)

9.    呪文やヒーローパワーの対象にならない(フェアリードラゴンの能力と一緒)
10.  断末魔:1/1の植物を2体召喚する

 

エレメンタル・・・☆☆☆

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今回から新しい種族が追加される。ウンゴロでは25種。既存の18枚もエレメンタルになる様子。この種族の中には「前のターンにエレメンタルを召喚していれば、追加効果を得る。」者もいる様子。

テンポを取り返せるものがいれば高評価したい。3/21現在ではあまり強い感じのカードはない気がするなー。

ちなみに以下がエレメンタルになるって。

1.    ウォーター・エレメンタル
2.    アノマラス
3.    光の王ラグナロス
4.    ライトスポーン
5.    塵の悪魔
6.    自由なるエレメンタル
7.    ファイアガード・デストロイヤー
8.    轟きのエレメンタル
9.    アース・エレメンタル
10.    ファイア・エレメンタル
11.    ネプチュロン
12.    風の王アラキア
13.    魔力異常体
14.    アイス・レイジャー
15.    マグマ・レイジャー
16.    フロスト・エレメンタル
17.    バロン・ゲドン
18.    炎の王ラグナロス

 カード評価はもう少し待ってね。

 

どうしたら上達するのか。

面白い記事があったので貼っとく。

 

 

強くなりたい、教えてって人は多いけれども、どの部分でその人がこけてるのかわからない。

ただ個人的に、

カードゲームに関しては、運動能力とか必要ないから、知識さえあれば上達すると思ってるので、その知識を持っていれば、あとは組み合わせ方だけだと思う。

 

その知識は、実践で知る、配信を見る、記事を読むとかどれでも好きなものを試して得ればいいんじゃないかな。

 

それを自分なりにかみ砕いてみると、一気にレベルアップできるのかな。

自分なりに理解しないと、活用できないからね。

 

定石・マリガン・デッキリストの部分だけでなく、

マッチアップの勝率・カードの使い方・ゲームプラン・どのカードがそのマッチアップで活躍してるのか・そもそもハースストーンって、どういうゲームなのか、とか。

いろんな視野で考えて見てみると、新たなものが見つかるかもしれませんし、見つからないかもしれません。

 

おしまい。

『えんとつ町のプベル』で思ったこと

 

久しぶりに関心したことがあったので、書き留めたいと思う。

 

25万部以上のヒットをしている絵本『えんとつ町のプベル』(西野亮廣作)についてです。

 

 

まず初めに断っておくと、私は別にキングコングの「西野」のことは好きでも何でもない。

昔やっていた「はねるのトびら」を見ていたので知ってはいたが、正直、西野が面白いと思ったことはあんまりなかったし、絵本を書いてたことも知らなかった。

そして、私は「絵本」にも興味がない。

その私が、『えんとつ町のプぺル』を知り、そしてその内容に興味を持った

それってすごいことだなーって思ったので、どうやって私にまで伝わるくらいのセールスを行ったのか調べてみた。

 

 

 「キングコング西野の絵本の売り方」がすごい

 

元々、本人は何冊が絵本を出していたようで、1~2万部位売れていた様子。これでも絵本の中では大ヒットのレベルらしく、この時点でも認知度は高かったんだなと感じます。

しかし、本人はそれでは飽き足らず、もっと売れる方法を探します。

 

クラウドファンディング

事業等を始めるときに、ネットとかで資金提供をお願いするあれです。

すでに制作・出版するお金はありそうですが、敢えてクラウドファンディングをしたのようです。

お金を集めるというよりは、応援してくれる人や、興味を持ってくれる人を集めるため、つまり宣伝として活用したのだと思います。

クラウドファンディングを有名人がやっている!」ってだけで絵本うんぬんでなく、「何で?」「どうして?」「何をやってるの?」って人が集まりそうです。

 

②お金の奴隷解放宣言

2つ目は『お金の解放宣言』を行いました。

実際に何をやったかというと、「絵本の中身をWebで無料公開」しました。

今まだ売ってる最中なのに無料公開しました。

この販売方法は既にある方法なので、特にすごいとは思いませんでしたが、上手く炎上?させることでニュースにし、より売り上げに貢献したようです。

 興味のある方は↓

大ヒット中の絵本『えんとつ町のプペル』を全ページ無料公開します(キンコン西野) - Spotlight (スポットライト)

 

 結果、アマゾンでトップの売り上げになるくらいまで売れたらしく、

25万部を突破したようです。

 

普通に売れば1~2万部の大ヒットとなったところを、その10倍以上の25万部の超大ヒットにしたのです。

10倍以上も売れる工夫次第を行ったなんて、すげえわ。

 

 

最近はモノではなくコトにお金を消費する方が増えているようです。

家電とかは既に揃ってるし、デジタルコンテンツはいつかは無料になっていくので、しょうがない流れですね。

それにも上手く乗っかっているな。とも思いました。

 

 

 以上、いつもハースストーンのことばっかりで、あまり世の中に関心がない私が、感心したことでした。

ちなみに1月の月末ラダーは参加してません。2月は多少頑張りたい。

海賊ウォリ考察

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こんにちは、こんばんは。

 

なんか、《ちんけなバッカーニア》がナーフ(弱体化)するのでは、という話を聞いたので、

 

いつかはわかりませんが、弱体化する前に、いまさらですが、海賊ウォリを考察したいと思います。

(それより《ドブネズミ》と《カザカス》がナーフされないかなーと心の中で思ってます。)

 

皆さんご存知かと思いますが、

海賊ウォリはコストパフォーマンスが高い武器と、その武器にシナジーを持つ海賊をコンセプトに組まれたデッキです。

 

昔から、フェイスウォリ・武器ウォリ・海賊ウォリと、いろいろ呼ばれながら、あまり強いとは言えないレベルでしたが、地味に生存していたデッキです。

 

今回は優秀すぎる1マナの海賊が手に入ったことにより、環境最速デッキの一つとなったと思います。

 

では、いつものように分類を。

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分類

 

①武器

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効率が良すぎる。

1マナで3点、2マナで6点、5マナで10点っていうのはやばいね。

 

②海賊

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特に言うことないですよね。1~3マナの動きはだいぶ強いミニオン達ですね。

 

③突撃、火力

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相手のフェイスを殴るデッキなんだから必要ですよねー。

 

④他シナジーのあるミニオン

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バーサーカーは3マナ最高クラスのミニオン

 

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以上です。

はい。すごく簡単なデッキですね。

考察も何も、「海賊」・「武器」・「ダメージ」でそれぞれ検索してデッキに詰め込めば出来ちゃいそうなデッキですね。

 

30枚のうち、29枚くらいは基本のカードで埋まります。

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ここに、最近は《南海の船長》が入るタイプが多いイメージです。

ミニオン主体で押すのであれば、呪文を抜いて、ミニオンを入れてみたり、

スペルでとどめを刺すのであれば、《強打》を入れてもいいかもしれませんね。

 

勝つにしろ、負けるにしろ、とっても早く勝敗が決まりますので、社会人や受験生等、時間がない方にお勧めです

 

マリガンは武器と低マナ海賊を残しましょう。1~3ターンでヒロパを使わずに済むような動きをしましょう。

プレイングは中盤で挑発を引かれないようにしてください。

強い動きができるのは5ターンまでなので、相手より早くフェイスを削り切りましょう。息切れする前に倒しましょう。

 

おしまい。

ゲームプランについて

今回は個人的なメモです。

 

考え方をまとめるには文章にしたり、他人に伝えることが有効だと思うので、載せておきます。

 

ゲームプランとは

ゲームプランって何かっていうとどう勝つかってことです。

ゲームをプレイするときの目標はもちろんゲームに勝つことなので、それに向かってプレイしていくわけです。

 

具体的には

①フェイスを詰めるプラン

②盤面を重視して、ミニオンの殴り合いで勝つプラン

③コンボカードを揃えて、一気に逆転するプラン

④相手のプランをつぶすプラン

です。

 

①はアグロデッキ、②はミッドレンジやテンポと呼ばれるデッキ、④はコントロールデッキで使われやすいプランです。

 

じゃんけんのようになっていて、①>②、③>④>①みたいになってます。

後だしじゃんけんのように、状況や手札次第ですが、途中でプランの変更もできます。

アグロデッキでも相手がアグロデッキなら④の戦略を取ることもあるし、

ドルイド相手ならコントロールデッキでも、①、②の戦略を取ることもあります。

 

戦略を考えたり、変えるタイミングは

デッキ作成時

不利マッチ

マリガン時、マリガン後

劣勢時

リーサルが見えてるとき

でしょうか。

 

プランを大切に

 

アヴィアナ・クン・バーンズ・マリゴスドルイド研究

皆様、今年も宜しくお願い致します。

 

記事が遅くなり申し訳ございませんでした。

今更ながらケイオスリングスにはまって、少しブログのほうがおろそかになっていました。

 

 

話は変わりますが、皆様は年末ラダーいかがだったでしょうか。

 

私は前日の30日に10位まで行ったので、安泰かと思いきや、

欲望に負け回した結果、奈落の底へ落ちてしまいました。

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ほどほどに、楽しみたいと思います。

 

今年は、なんかクラシックもスタン落ちするんじゃないかという話もあり、さっそく今年も波乱がありそうな感じがしますね。

 

さて、今回はtakaさんが最高ランクレジェンド2位まで行ったマリゴスドルイドです。

すでに、かなり洗練されたレシピとなっているので、ほぼ紹介という形ですが、どうぞ。

 

 

めっちゃめっちゃ爽快感のあるデッキです。

 

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5ターン目にこんなことも。

 

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Ⅰ,勝ち方

 

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①マリゴス要素・・・昔からあった要素ですね。《マリゴス》を出して呪文ダメージを強化し、《月の炎》や《生きている根》で一気に打点を出すコンボ。

②アヴィアナ+クンコンボ・・・今回の拡張で、《忘却王クン》が追加されてできた要素です。アヴィアナで1マナにしたクンを出すことでマナを回復し、他のミニオンを1ターンにガンガン出せるようになります。

③バーンズ・・・上記の要素を、なんと、4マナで引き当てることが出来るかもしれないミニオンです。これを生かすデッキとそうでないデッキで分かれますね。

 

 

ほかのコンボデッキと同じで、遅いデッキに強く、早いデッキに弱いです。

 

バーンズを生かさない型だと、安定性を重視して挑発ミニオンが多めのデッキとなります。テンポストームのtier表だとこんなレシピですね。

https://tempostorm.com/hearthstone/decks/ramp-combo-druid-standard-meta-snapshot-jan-2-2017

 

ではデッキの中身を見てみましょう

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